少年サッカー 続々・継続出来ない事はやらない

 こんにちは、ひろぴえろです!

 4種リーグの続きです。Twitterなどからもコメント頂きありがとうございました。

 


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 昨晩に進捗がありました。

メールを見た5年生の他の保護者から連絡を頂きました。

 内容は「5年生全員の総意ではない」

からの

「車が出せない」

 

「現4年生を連れて行くと出られない現5年生がいる」

 

「ユニフォームも個人負担は厳しい」

 

「長期に渡るので継続出来るのか不安」

でした。

ダメダメですね。

 

 昨年の話になりますが、代表からJ下部主催の大会にエントリー出来ると相談がありました。

その時の保護者会の回答は「(当時)4年生は車が出せない」という理由で断っています。その時の出席(車)はウチともう1軒(当時3年生)だけだったので話は無くなってしまいました。

 

 私は今まで息子のチームの試合で審判の応援などはしますが、運営について口出ししたことは一切ありませんでした。

コーチ歴が私より長い方がいないのもあり、偉そうに見えたりするだろうし、内政干渉のようで嫌だったからです。

 

 以前「ママカーストで書かせてもらったイジメの時も感じましたが、やはり運営側がしっかり舵を取って頂かないと、混乱がおきますね。

 

 このまま進んで良いのか?

昨晩は息子が4年生までお世話になって初めて、代表に直接電話をしてしまいました。 

 


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 突然の電話にビックリしてましたね。

そして現状を踏まえて相談をさせて頂こうと経緯から聞き始めたところ、またまた新たな事実が・・・

 

 市内の仲の良いチームの現5年生が6人いて、そのチームは現4年生とは仲がよろしく無いため、合同チームで考えてるという事でした。

そして、息子のチームは4種リーグの経験が無いので、仲の良いそのチームの名前で出場するそうです。

 


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 あれっ?話が違う。

ボスママが先走ってるな?

そこで、

「現4年生はどうなるのですか? 」と尋ねると「3名は連れて行くつもりです」

 

 大変恐縮だったのですが、確認してしまいました。

「ご存知とは思いますが、4種リーグでベンチに入れる選手は16名ですよね?」

 

 ※息子のチーム

現5年生 8名

現4年生 3名(選抜)

 ※仲の良いチーム

現5年生 6名

 

簡単な足し算です。

 

 代表はベンチ入りの人数を知りませんでした。

 

 電話して良かったと心から思いましたね。

代表は検討し直すそうです。

保護者の方にも話をしてくれるようなので、ひとまずは落ち着く??のですかね。

 

 最後に、昨晩の5年生の保護者からの電話で分かった事がもう一つあります。

実は、本当のボスママは別にいました。

裏で操ってるようです。

 まだ一波乱あるのかな・・・でももうさすがに・・・。

 

ここで一句

「沈静化(か)?、知らなかったが、よかったか」

ひろぴえろ ひとまずの川柳でした。

少年サッカー 続・継続出来ない事はやらない


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 こんにちは、ひろぴえろです!

先ほど、お彼岸なので妻と二人で、雨の中墓参りに行ってきました。

 

 その道中で、先日の4種リーグの話が本決まりになりそうだと聞いて、その内容にがっかりさせられ、同時に不満がこみ上げてきました。

 

※内容

・来年度のみの臨時参加予定

・ユニフォームは全て個人負担(キーパーも)

・現4年生からは選抜3名(ウチの息子も)

 

 これを全学年の了承を得ずに進めてる5年生の保護者が理解出来ない!

 

 ◦来年度のみの為に、皆が動くの?コーチ会はそれで良いのでしょうか。

 

 ◦ユニフォームを1年限定で買うの?

(キーパーの子供だってフィールドユニフォームも買うんでしょうから)

 

 ◦選抜にならかった子供の気持ちは?

 

 この、現5年生だけが良ければ良いという考え方に、断固反対するつもりです。

 

 毎年、息子のチームは5月になると全体会議があって、会計報告や1年間の試合等の日程や大会に関する説明があります。

 そして、そこでコーチ会と保護者が意見や相談が出来る場なんです。

 

 そうなると4種リーグの件は臨時で全体会議をしなくては通りませんよね。

当然ながら、恒例の5月では遅すぎます。

 


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 5年生のバカ親からのメールを貼り付けます。↓ ↓ ↓

 

5年生、4年生の保護者様へ


暑さもすっかり和らぎ、子供達にも私たちにも楽な季節になりましたね😆


さて、前々回の練習日に○○代表に提案しました四種リーグ戦の件ですが前向きに検討してもらえることとなりました👍
内容は後程グランドにて詳しく説明させてもらいますが、事前連絡として来年度限定な事とユニフォームは各自で負担してもらうようになると思います┏○ペコッ

それから今の4年生から○○君、○○君、○○君の3人を選抜で4種登録して帯同してもらう考えです。
何卒ご理解ご協力を宜しくお願いします。



 ↑ビックリです。メールを見せてもらって、開いた口が塞がりませんでした。

 

 完全に越権行為です。「ペコ」って何?!

 

 コーチ会からの発表なら分かりますが、一保護者からの、こんな愚行を許す訳には行きません。

 現4年生としての意見はまとまっているので、もし強行するなら現5年生だけで行ってもらいます。

 

ここで一句

「墓参り、アブナイ親に、気が参る」

ひろぴえろ 疲れてしまった俳句でした。


モンスターペアレント!?―親バカとバカ親は紙一重


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少年サッカー 個の育成

 こんにちは、ひろぴえろです!

昨日は私が自分の方の少年団があったので、息子(4年生)を息子の上級生と、そのお父さんにお願いして、個人技(ジンガ)のスクールへ参加させて頂きました。


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 このチームはいわゆる「クラブチーム」ですが、チームコースとスクールコースで分かれてます。

 

 ウチの息子は少年団に所属しているので、スクールコースに参加させてもらってます。

 

 教えてくれるのが主に中学生で、私達が指導するよりも分かり易いと言ってましたね。

 

 昨日も楽しそうに帰ってきました。

そして、送って頂いたお父さんと街灯の下で2時間位話してました(笑)

このお父さんは息子のチームのお父さんコーチです。

 

 内容は「個の育成」「組織の育成」

この永遠の課題とも言える話が、たった2時間位で終わるはずがないのは分かっていても、語らずにはいられないのは、コーチ業がライフワークになっている証拠ですね。

 

 昨日もウチの息子がパスを選択する機会が多いと言われ「もっと自分で行こう!」と言われていたらしく、自分のチームとの方針の違いを、そのお父さんコーチに相談されてました。(私だって分かりませんよ)

 そのお父さんが「勝敗なんて二の次」だと、スクールのコーチに言われたという事に加えて「もっと先を見て上げて」ともお願いされたそうです。

 

 昨日も、上手なスクール生がミニゲーム中に、ドリブルで二人に囲まれてもスルスルと抜けて行き、最後にキーパーと1対1の場面でヒールリフトでシュートを決めたそうです。


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 ちょっと横道に逸れますが「ヒールリフト」と言うと私には忘れられない思い出があります。

 1巡目で担当させてもらった子供と、J下部のJrユースのセレクションに行きました。少しコネがあり、舐めてた気持ちがなかったと言えば嘘になりますが、その子供がミニゲーム中に「ヒールリフト」で抜けてシュートまで行ったシーンです。

ウチのチームの子供に審査員が「ドリブル」の欄にバツを付けました。

 

 一応その後に「バツ」の理由を尋ねると「あのシーンで「ヒールリフト」は必要ない」との事でした。確率を上げる判断力が足りないとまで言われてしまい、私自身の指導力にもダメ出しされているようで子供にも申し訳なく感じたものです。

楽しいサッカーだと思ってたのですが・・・

 

 結局、その子供は不合格でしたが、時代が今なら合格してたんじゃないか?今なら必要とされてたんじゃないか?

と、今でも葛藤してます。

 

 「個の育成」と「組織の育成」は両立出来ないのでしょうかね?

負けてばかりのチームには子供(親)は集まりません。

勝てるチームでも卒団生がその後に活躍出来なければ無責任な指導になってしまいます。

 

先日、市内外の4チーム(少年団)に協力して頂き、お母さん100人に、相談出来ないように個別アンケートをとりました。

(男子96名 女子4名)

※内容

・とにかく勝つ試合が観たい

{67%}

・ずっと負けてても良いから上達して欲しい

{16%}

・「どちらでも無い」と「両立して欲しい」他の質問に無い回答は無効にしました。

 

 実に七割近くが勝ちを優先する結果に。

上記のデータがあっても、ゴールデンエイジの内に個のスキルを高めるべきなのか?

(皆がプロを目指すわけではありませんから)

 

個に特化している内に負けてばかりで子供達がいなくなり、少年団が廃部にならないか?

指導とは本当に奥が深い。

私は少年団とは別に、あと2年の間で保険料のみで参加出来るスポーツスクールを開校する夢がありますが、

「私はまだまだ中途半端だなあ」と再確認した出来事でした。

 

ここで一句

「正解か?、出した答えが、追う理想」

ひろぴえろ 心の川柳でした。


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少年サッカー ヘディング

 こんにちは、ひろぴえろです!

今回は「ヘディング」について書きたいと思います。


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※ヘディング

「サッカーにおけるプレイのひとつで、頭を使ってボールを扱う事をいう」

 

 2002年にイングランド元代表ジェフ・アストル氏が亡くなりました。59歳でした。

検視の結果、現役時代のヘディングによる職業病と診断され、大きな波紋を呼びました。

 

 それ以前にもヘディングによる脳振盪や認知症は問題になっていましたが、この件を機にヘディング問題が加速していきます。

 

 ゴールキックをヘディングした場合、脳への衝撃はボクシングのジャブに相当すると、アメリカの大学の研究チームが発表。

 

 アメリカサッカー協会は2015年11月に10歳以下のヘディング禁止と11歳~13歳に練習時のヘディング回数の制限を発表しました。

 

 これを受け、FIFAの広報担当者は「今後も頭部損傷問題を監視し、研究機関との定期的な連絡を維持しながら、現在進められている長期的な神経認知の変化を調べていく」と姿勢を示しました。

 


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 私の所属するチームでは、私がコーチとして入団した20年前には、既にヘディングは4年生以上というチーム独自の「ローカルルール」が存在していて、4年生になってから始める為に、お世辞にもヘディングが上手なチームではありません。

 

 そして、ヘディングを禁止すると必然的に足が高く上がる傾向が見られるようになり、相手競技者の頭部の高さを目掛けて、足の裏が顔をかすめたりする場面もあります。

 

 ヘディングの危険性はボールを頭で扱う事よりも、競り合いの中で頭同士の衝突による事が多いという研究結果もあるそうです。

 

 サッカーをする以上仕方がないのか?それともアメリカのように大きく踏み切るのか?難しい問題だと思います。

 

貴方はどう思いますか?

 

ここで一句

「ヘディングと、搾る捻るも、頭かな」

ひろぴえろ 心の川柳でした。


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少年サッカー 継続出来ない事はやらない

 こんにちは、ひろぴえろです!

埼玉県内では毎年「埼玉県第4種リーグ選手権大会」(以降4種リーグ)という全日本少年サッカー大会に繋がるリーグ戦が行われています。

 


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 おおよそ、8チーム位のリーグでグループ分けし、ホーム&アウェー方式の総当たり戦を約5ヶ月程で順位を決めるリーグ戦です。そしてその地域を東西南北他でブロック分けして、最終的に埼玉県代表を決めます。(県内全域)

↓1例です
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 4種リーグが始まって5年程は、全日本少年サッカー大会の予選とは、別々に開催されていました。

 

 その後、スケジュールや会場の都合上の理由により、4種リーグが全日本少年サッカー大会の予選につながるようになってしまいました。

 

 これにより、チームコンセプトや遠征の都合上で、4種リーグに参加しないチームは必然的に全日本少年サッカー大会に出来ないシステムになりました。

 

 実は息子のチームが4種リーグに参加していません。

 

 私はその事に関して、しっかりチームコンセプトを理解してますので、問題ないという考えでした。

 

 しかし、最近になって現5年生の保護者が、何故4種リーグに参加しないのか?と文句を言っていて、面倒な事になってます。

 

 私としては少年サッカーの運営の中で「継続出来ない事はやらない」と常々思っています。

 

 息子のチームはユニフォームも1種類しかありません。サブユニフォームを作ってないのです。

しかも、現5年生は人数が8人ギリギリで、加えて車出し出来る保護者が少なくて、いつも4年生がバックアップしてる状態です。

 

 そこに保護者発信の4種リーグ参加要望です。

 

 間違いなく5年生単独では継続出来ませんよ。

現4年生も人数が少なく、3年生と2年生から応援に来てもらって試合に行く事も多いんです。

それに、人数がいたのに出来なかった現6年生の気持ちはどうなるのか?

 

 来年度限定になる事は見えてます。不公平になるので私的には、止めた方がいいと思ってます。

 

 ウチでも保護者が発信して採用された案件が長く続いた試しがありません

当然ながら、保護者によってベクトルが違うので引き継げないのです

 

 チームによっては引き継ぎ不足で合宿がなくなってしまった報告もあります。

今回先頭に立って文句言ってる母親には、5年生の男の子に、お兄ちゃんがいるのですが、そのお兄ちゃんの時は別の少年団にわざわざ通わせてたんです。今の少年団の方針が嫌という理由で。

文句を言う位なら移籍した方が良いです。通りすがりの保護者が、何かを変えられると思ったら大間違い。

私だって15年も掛かったんです(笑)

 


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 埼玉県では2017年より『試合中 文句を言わない』と言う行動規範を掲げました。

これを試合中だけでは無く、それぞれチーム毎の運営側と保護者に、本当の意味での意識の徹底が必要だと感じます。(私自身もですね)

 

ここで一句

「巻き込むな、独り善がりな、バカな親」

ひろぴえろ 辛辣な川柳でした。失礼しました。

 


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少年サッカー 臨時コーチ会議 続編

 こんにちは、ひろぴえろです!

一昨日の「臨時コーチ会議」の結果に愕然としてた所、昨日夕方に一本の電話が・・

 

監督からでした。

内容は、

・子供達の総意で私に担当して欲しい

・保護者も総意で私に担当して欲しい

 

保護者会が発表時に直談判してきたと監督が言ってました。

実は私、昨日は休んじゃってました。(反省)

 

私の所属するチームには、規約にもうたわれている

「保護者の運営に対する口出しを一切禁止する」

と、あります。ようするに「文句のある奴は辞めろ」

と、いう事です。それにも関わらず6年生の保護者達が抗議してくれた事に、勇気を感じると同時に大きな責任を感じました。

 

代表、副代表、監督、理事の運営側4役で話し合った結果、私に6年生の残り半年、担当を任せる事が決まったとの内容です。

 

{補足:副代表、監督の2人は学年を担当した事が今まで一度もありません。代表は発足した1年間のみ。

理事は初めて担当した子供達に負けた試合の後に正座させた挙げ句、その場で反省文を強要して、その学年を崩壊させて以来一度も現場に立ってません。実はその中に現代表の息子がいたという複雑な背景があります}

 

20年掛かってようやく前進した気がします。

 

実は、もう今年度で私が関わった子供達(今回の主役)が全員卒団します。それに併せて、私も退団するつもりでした。

しかし、

休んでる場合じゃありませんでしたね。

 

気持ちを切り替えて、10月から頑張らなくてはいけません。

 

その後の事はそれから考えますね。

 

ここで一句

「待ち侘びる、平成最期に、下剋上

ひろぴえろ 心の川柳でした。

 

これ、保護者の方々にもコーチをされてる方々、お父さんコーチの方にもお薦めの一冊です。立場やシチュエーション別に色々書いてあります。私も保護者の立場になって初めて読みました。

↓  ↓  ↓ 


少年サッカーは9割親で決まる


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少年サッカー メンタルトレーニング

 こんにちは、ひろぴえろです!

今日は嫌な気分を切り替えて、メンタルトレーニンについて書かせて頂きます。

今回は目標づくりです。

 


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メンタルトレーニングとは心のトレーニングです。

少年サッカーには不要では?なんて聞こえてきそうですが、子供だからこそ柔らかいスポンジです。

しっかりとした目標を立てて指導にあたりたいと、常に思ってます。

 


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写真はメンタルトレーナー「大儀見浩介」氏の「勝つ人のメンタル」です。

何度か講演会にも行ってきました。

 

私は子供達一人一人に必ずゴールを決めてます。ゴールと言っても目標の意味のゴールです。これを「ゴールセッティングシート」と呼んでます。

そして、それを子供達と共有し、一緒にクリアする事を最大の目的にしてます。

 


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私は子供達全員に1か月後から、将来の夢まで最初に書いて貰います。これはこの本を読むずっと前から試行錯誤で始めて、本を読んだ時に確信に変わりました。。私は子供達にサッカーノートを強要しません。最初に書いて貰ったら、後は私が管理していきます。宿題みたいにしたくないからです。

 

まずは目標に向けてのメニューを一緒に考えて、絶対に置いてきぼりにしない指導を目指します。

 

親から言われて「仕方ないからやってみよう」を

↓↓↓↓

「まず挑戦してみよう」に心をトレーニングしていきます。(洗脳とかじゃ駄目ですよ 笑)

 

成功体験が脳を活発にするようです。

 

以前書いた「ライバルは自分」

出来る自分 VS  出来ない自分

 

子供達の気持ちは一人一人違います。

個性を活かしたメニューが必ずあります。

 

算数などは出来ないままにすると、その先も自信がなくなり、やる気が下がりますよね。

 

私は少年サッカーの現場も、全くそれと一緒で考えてます。

 

分からなければ一緒に戻ってみる。出来なければ出来ない理由を一緒に考える。

そして、最後には目標を達成する。

 

私にはプロサッカー選手を育成出来るスキルはありません。

でも、一緒に考えてクリアしていき、成功体験をサポートする事は出来ると思ってます。

まだまだ、現時点でも新たな試みがありますが、私自身もトライアンドエラーで頑張って行きたいと思います。

 

ここで一句

「心とは、一人一人の、個性かな」

ひろぴえろ 心の川柳でした。


勝つ人のメンタル (日経プレミアシリーズ)


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